土曜参観&家庭教育学級開講式
13日(土)は,子どもたちは朝からソワソワ・・・
土曜参観があるためでした。
2年生は図工で七夕飾りづくりでした。
七夕は何月何日?の質問に・・・
紙しばいで,どんな日なのかを知ります。
おうちの人に手伝ってもらいながら,飾りをつくります。
折り紙を折って,切って,貼って・・・楽しそうです。
こんなかわいい作品ができあがりました!
それぞれが工夫をしていておもしろかったです。
中学年は外国語でした。
what day do you like?
I like ~.のやり取りを練習しました。

おうちの人にも聞いてみます。うまく言えるかな?
笑顔で答えてくれて,嬉しそうにする姿が印象的でした。
どんどんチャレンジします。
親子で英語のやり取りというのも,新鮮ですね。
高学年は算数。難しい問題に苦戦していました。
写真がうまく撮れていませんでした・・・ごめんなさい <(_ _)>
家庭教育学級開講式の様子です。
家庭教育学級長のМさんにお言葉をいただきました。
学校長から,避難確保計画についての講話がありました。
土砂災害から命を守るために,避難の在り方について知っていただけて良かったです。
ペープサートで発表・・・大きな声でしっかりとセリフが言えました。
みんな注目しています。
正しいみがき方について,説明してくれました。
この日に向けて,昼休みに練習をがんばっていました。
養護教諭М先生のお話もありました。きれいにみがくコツ,分かったかな?
保健室の前にも,博士と助手がいました。
しっかりみがくために,確かめてほしいです。
歯みがきの様子・・・みんなとっても丁寧にみがけていました。
この調子で,いつまでもきれいな歯でいたいですね!
時間を守ることも大切!
算数コーナーに時間に関する掲示物がありました。
みんなしっかり聞いています。
歯の大きさや形,舌触りなどいろいろと気が付いたようです。
歯にあった正しいみがき方を学びます。
今日の給食の後,とてもていねいにみがいていたようです。
まずは前の時間の復習・・・6年生は「分数÷分数」でした。
5年生は「小数×小数」です。黒板に丁寧に書いていました。
5年生は、どんどん問題を解いていく時間でした。
6年生は計算の仕方について、お互いに説明し合います。
5年生が,今日の感想を発表しました。
放課後は職員研修で、授業研究を行いました。
今回は、曽於市教育委員会のS先生に御指導をいただきました。
バレーボールをしたり
一輪車に乗ったり
おにごっこをしたり,楽しそうでした。
帰るころには小降りになっていました。
水たまりを傘でつんつんしたり・・・
先日,仲良し体育の後に聞いてみました。
開けてみると中には・・・
メーターが!知っている子どももいました。
その隣にはあやしいバルブが。
しっかり直していただきました。
まだかなまだかな・・・落ち着きません。
まず,プールの神様へのお祈りをします。
校長先生,О先生,6年生の2人が代表でお清めをします。
みんなも合わせて礼!安全にプール学習ができますように!
校長先生から「めあての達成に向けてがんばるように」という励ましのお言葉がありました。
注意点の説明です。「とびこまないように!」みんなしっかり守ってくださいね。
いよいよこの瞬間が!
みんないい反応をします。
K君は修行中・・・
「冷た~い」笑い声と悲鳴が!
いよいよ準備OK!
小プールからスタート!
少しずつ水に慣れていきます。「久しぶり~」
もぐります。
つぎはダッシュ!
みんなとってもいい顔をしています。楽しそう!
流れに乗ってスピードアップしていきます。
今回は残念ながら見学の2人・・・このあと,宝探しの準備をがんばってくれました。
2年生は2チームに分かれて「宝探し」いい勝負でした。
3・4年対5・6年は大プールで!驚くほどたくさんの宝物が・・・入れ過ぎでは・・・
さすがは高学年!人数のハンデをものともせず勝利!中学年のみんなもがんばっていました!
楽しい時間はあっというまにすぎます。
整理運動をして,プール開き終了!
足までしっかり洗ってね~
とっても楽しそうな姿を見せてくれました。
まずは土砂災害の怖さについて学びます。
曽於消防署から,たくさんの方々が来てくださいました。
昨年の災害の様子や土砂災害の動画を見せていただきました。
避難訓練の意義を学んだ後,実際に避難します。
「おかしも」をしっかりと守って避難できています。
避難のポイントは「前田橋を安全にわたること」です。
普段は流れの緩やかな川ですが,豪雨時には氾濫の心配もあるそうです。
水位を監視するカメラがあります。豪雨時には,常に水位を確認し,安全なうちに避難できるようにします。
校長先生のお話。命を守る大切な学習であることを確認しました。
避難訓練の後は消防車や救急車を見せていただきました。
いろいろな道具に興味津々の岩南っ子でした。




