1月21日 給食週間
給食週間の一環として栄養教諭による「食に関する指導」と給食試食会が行われました。
給食センターでは、どのようにして給食が作られ、提供されているのかを児童、保護者に知ってもらうよい機会となりました。低学年の子どもたちは、巨大なしゃもじやスパテラという鍋のようなお玉など実際に給食センターの方々が使っている道具を触らせてもらいました。「重い」「大きい」と驚き、給食を作ることの大変さも学ぶことができました。その後は、保護者と楽しく給食を食べました。


給食週間の一環として栄養教諭による「食に関する指導」と給食試食会が行われました。
給食センターでは、どのようにして給食が作られ、提供されているのかを児童、保護者に知ってもらうよい機会となりました。低学年の子どもたちは、巨大なしゃもじやスパテラという鍋のようなお玉など実際に給食センターの方々が使っている道具を触らせてもらいました。「重い」「大きい」と驚き、給食を作ることの大変さも学ぶことができました。その後は、保護者と楽しく給食を食べました。


スクールカウンセラーの先生に来校していただき、「子供の心の健康を守る」について講義をしてもらいました。子供たちの朝の様子から「気持ち」「体調」を観察し些細な信号をキャッチすることの大切さや子供がつらい・苦しいときどのような対処をしていけばよいかなど詳しく教えていただき、保護者の方には「なるほど」「こんなことをしないといけばよいのか」など考えるきっかけとなりました。

家庭教育学級「フラワーアレンジメント教室」と「門松づくり」がありました。フラワーアレンジメント教室には、内山生花店の方に来ていただき、クリスマスをテーマとしたフラワーアレンジメントを教えてもらいました。子供たちと保護者と一緒に製作し、同時進行でお父さん方を中心に門松づくりも行われ、今年も立派な門松が正門前に出来上がりました。
