2月20日(火)大隅合同庁舎前で,県下一周駅伝大会の全校応援をしました。肝属チームが一番で入ってきました。曽於チームも8位から6位と頑張ってタスキを引き継ぎました。子どもたちは,どのチームにも元気いっぱい声援を送っていました。各地区の栄誉をかけて走る選手に少しでも力になればと思います。その後,志布志方面では,曽於チームが3位に上がったという情報がありました。「チェスト! きばれ 曽於」
〔子どもたちの前を風のように駆け抜ける選手たち〕
2月6日(火曜日)3校時に,下玉利先生が,種子島の特徴や九死に一生を得たエピソード,活発だった小学生時代や教師を志したきっかけとなった恩師との出会いと別れ等々,ご自身の誕生から夢までを軽妙な語り口で語ってもらいました。45分間あきることなく一年生も興味深々で聞いていました。長年岩南小学校の中心として活躍された先生の思い出話やご自身の夢と児童への願いなど,みんながひきつけられたひと時でした。
最後に子どもたちへのメッセージ「一人で悩まないで。解決できなければほかの人に相談することが一番。あなたはひとりではありません。」
2月5日(月)先週選んだ記事から,気になるニュースを切り抜き,記事内容や感想発表をしました。
「キャンドル 祭り」「ウサポン(ウサギの形をしたポンカン」などが選ばれました。
次週はどんな記事が選ばれるかな?
2月2日(金)5校時に,全校縄跳び発表会を実施しました。最初は一人一人の目標を発表しました。
1・2年生
3・4年生
5・6年生の目標は,さすがに二重跳びやハヤブサなどレベルが高かったです。
低学年 1分間跳びで,6人が一回も引っかからずに跳べました。
高学年は3分間で6人が跳び続けられました。
その後も,自分たちの好きな跳び方や目標とする回数に挑戦していきました。縄跳び発表会に特化して取り組んできた成果が出ました。
岩班,南班で8の字跳びに挑戦。南班の5人で実施したときの記録は破れませんでしたが,人数が全員そろって行った今日は,今までの最高記録でした。
一人一人感想を述べる予定でしたが,時間の都合上,代表の子が感想を発表しました。まだ2か月。自己新記録目指してこれからも頑張ってほしいですね。
低学年の1分間跳びでは,6人が1回もひっかからずに1分間跳び続けられました。